ホットウィール ’18ダッジ・チャレンジャーSRTデーモン

2017年に発表された途端マッスルカー・ファンの注目の的となったダッジ・チャレンジャーSRTデーモン。
ホットウィールがこの話題のアメ車を見逃すはずはなく、当然のように製品化されたのであった。
さあ840馬力のクレイジーマシンを(ミニカーで)体験しよう!

実車のSRTデーモンは北米限定で3300台が売り出された。


チャレンジャーのHWはいろいろ出ているがSRTデーモンが一番人気が出そう。
価値あるコレクションとなるだろう。


前面。


ライトやグリルはボディーと一体成型の合金パーツ。


側面。後輪が巨大だ。


ホイールは地味な仕上がり。回転は滑らかだ。


リアルな運転席。


SRTデーモンの実車には助手席がない。このHWでも省略されている。


後面。


モールド加工はクッキリしている。


底のプラパーツはピッタリと嵌っている。


39グラム。


全長74.2mm。
スケールは1/68くらいだ。


パッケージ。
マッスル・マニアというシリーズだ。
実車もミニカーもマニア向けなのである。